読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

ヨガのある暮らし。 Om shanti...

岡山で、シヴァナンダヨーガとボイスヒーリングの小さな教室をしています。ヨガもボディワークも、 唄(声)も取り入れて、 それからざっくばらんにお話も。 ありのままのボイスや体をツールとして、「わたし」に還るヒーリングの時間。いつだってシンプル。毎日はちいさな幸せのつみ重ね。

「で、本当はどうしたいの?」を引き寄せで目の前に起こることから試されているなぁと感じている最近の話。

ことば ムーンサイクル・星よみ yoga旅

f:id:secretlife:20161011143053j:image

少しご無沙汰でした〜

 

わたしのなかにある、

奥の声を拾う機会とじっくり向き合っていました。

 (数日間の間に濃かった〜)

 

最近は本当に動けばすぐに現実が変わり始め、

時間差が全くなく目の前にやってくることに驚いています。

 

星や宇宙の流れを伝えてくれる方もそうおっしゃる方は多いですが、

ほんとにそうだ。

 

 

だからこそ、

『わたしは本当はどうしたいの?』

 

というところが

ほんっっとーに大事なんだと痛感したのです。

 

 

だって望んだら(望んで行動したら!)

それがやってくるから。

 

 

 

変なプライドやこっちの方がなんとなく周りからの評価が良さそう、

といった世間基準の評価に合わせて望んでしまったら

 

危険、キケン。

 

 

結局は抜けられないんだろうなぁ。

 

わたしはつくづく、

これまでの古いパターンで動いていたんだということにも気づいたよ。

 

 

古いパターンからの望みであっても、気づかず動けば

ちゃんと引き寄せは起きてくる。

 

 

だから

心の奥深いところの本当の声じゃないものまで目の前に現れてきて

また選択肢が増えて悩む…

みたいなことを

 

繰り返していたここ数日。

 

 

新潟になぜだかずっと惹かれている方がいて

「その方に弟子入りしたいわぁ」

と旦那さんと朝話していたら

 

半年弱、一緒に過ごすような貴重な機会が見つかったり、

さらに15年以上住んでいないお寺で一人で住めるようなまさに修行のような場が用意されてセットでやってきたり

(多分「弟子入り」って言ったから本当に修行のような場が用意されたんだと思う。。笑)

 

 

大阪で偶然おしゃべりしていた方が

声のワークのことで

最近気になっていた方ご本人だったり

 

 

以前読んだことのある本で

全てのページに付箋を付けるくらい納得して読んだ本を書いた人と

自分が

共通する魂を持つところがあると教えてもらったり

 

 

 

不思議なんだよなぁ。

どんどこ目の前にあわられてくるありがたさ。

 

 

そもそも最初の行動を起こす時も

自分の「ピピン!」があるときだけにしているから、

 

一見うまくいっているように見えるし、

うまくベールをかけて

こっちを望んでいたんでしょ?みたいに天からの計らいが現れてくる。笑

 

 

 

見極め、むずかしーよーー。笑

 

 

 

だからこそ、

『わたしは本当はどうしたいの?』

 

というところが

ほんっっとーに大事なんだと痛感したのです。

(2回目!)

 

 

会うヒト、本、

もらうことば、

自分の過去、

出会うきっかけ。

 

大いなる存在や天からの計らいが

まぁ次から次へと…

 

 

すべてのものが総動員されて

鈍感なわたしに「気づき」が起きる。

 

ふ〜楽しかった。なんか今はお腹いっぱい。笑

 

(これは今だから言えること。笑 

悩み悶える渦中にはぐるぐる、うだうだ。)

 

 

何度も繰り返しながら

少しは成長していたいところ。

 

何よりそれを楽しんでいよう。

 

 

 

なのでこれからも

大いなる存在や天から

「総動員」でよろしくお願いしまーす!!

 

いつもわたしたちは守られているね。

そう思うと感謝しかないです∞

 

 

 

:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::

岡山プライベートヨガ教室

「sahsya yoga (サーシャ ヨガ)」

お一人さまのプライベートヨガクラス &

定員3名までの少人数ヨガクラス をご用意しました。

(どちらも女性専用です) 

HP⇒ http://sahsya-yoga.jimdo.com/

:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::